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凄惨ケンカマッチ

あひる課長さん

ワタクシはプロレスが大好きです。
プロレスのルールを破るようなニュースが飛び込んできたのは
数日前。

プロレスがスポーツの一種目であり、
プロレスが明るく、楽しく、激しいスポーツであるという
前提に従うならば、
それは悲しい時間というしかありません。

名レフェリー和田京平さんをもってしても、
厳しい状況だったようです。

全て推測ですので、過去は糧にすることにして
この先の話をすることにします。

カテゴリーは様々ですが、
プロレスの価値を守るため、
プロレスラーの強さと愛を失わないため、

色んなものと戦ってほしいと思うのです。
ワタクシは遠くから応援しています。

足を引っ張る輩と戦う皆さんを。

愛してま~す。
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[ 2015/02/26 20:43 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

ランチバイキング@道の駅 むらやま

あひる課長さん

山形県村山市、国道13号線沿いにあります、
道の駅むらやまさんでお昼をごちそうになります。

そばやラーメン、定食類の定番メニューも充実しておりますが、
根強い支持層を持つというランチバイキングにしてみます。

人の少ない時間を狙ってサラダコーナー。

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約30種類のお皿が並ぶ中から、ドドンと持ってきました。

ご飯とお味噌汁はお代わり自由。
メシの友、ふりかけと納豆も並んでいます。
味噌汁はワカメ、フノリ、ネギなど5種類の具材を
トッピングできますが、宮城県民にとっての味噌汁と
山形県民にとっての味噌汁のおいしさの基準の違いを痛感します。

ある意味アウェーの先例といえるかもしれません…

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そして、四角いお皿におかずを漏れるのは、
1回限りのワンチャンス。
スタッフの方が「どんどん寄せて盛ってください」
と案内していた理由が後になって判明します。

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チキンのトマト煮が結構なおいしさでございました。




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カキフライ

あひる課長さん

この日はカミさんと調印式を挙げた日ということもあり、
ムスメを伴いお昼ごはんで安く済ませます。

楽天イーグルスの本拠地球場そばにある、
仙台サンプラザホール併設のレストラン、
サン・パステルさんに向かいました。

レストランの月替わりメニューは、
≪みやぎの元気食材 旬めぐり≫と題して、
「冬の三陸海の幸フェア」というのも、何か感じる部分があります。

まずはスープ。

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サラダ、スープはビュッフェスタイルとなっています。

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ワタクシは迷わずカキフライ。
カキは奥松島産というのも、心に響くものがあります。
ソースとタルタルソースでいただきます。

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メイン、スープ、サラダ、ライスにコーヒーが付いて
1,000円でお釣りがくるのもお得感を増します。

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カミさんはブイヤベース。

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そういえば、併設の駐車場にはこんな車が止まっていましたし、

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食後移動した先のヤマダ(恵一)電機では
逸材とか言われる人にお会いできました。

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カキフライ!
愛してま~す♡



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えんまん亭のカキラーメン

あひる課長さん

東松島市野蒜にあります、えんまん亭さんに初訪問です。
現在の場所よりも野蒜海岸近くにあったそうですが、
東日本大震災時の津波の被害を受け、
震災後は仮設店舗内での営業を経て、
現在地に回帰オープンした当地の実力店です。

リサーチなしでの訪問のため、
さんざん迷った挙句、
当地の名産品・カキに敬意を表すメニューにします。

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ズバリ、カキラーメン。
カキの大きさとむっちり具合、
そして、その数に圧倒されます。


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小麦粉をまぶしてソテーしたカキを想定していましたが、
スープにカキを投入し、ダシを取りながら絶妙な加減で
茹でられています。

カキは10粒。
食べきれるか不安になりながらも完食します。
カキで麺が隠されています。

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お父さんはあの日、車で避難途中に
渋滞に巻き込まれそのまま流されたそうです。

「うちは震災前からこのやり方だ」という
うまみたっぷりのカキ満載のカキラーメン。

カキの旬が終わる、2月いっぱいでメニューからは
退くとのことです。
アサリラーメンというのも気になります。

お店情報:えんまん亭
東松島市野蒜北赤崎9の2。




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[ 2015/02/17 18:34 ] 締めの麺類 | TB(0) | CM(2)

【19番湯】赤倉温泉 三之亟

あひる課長さん

呼んで北の聖地を通り過ぎ、
赤倉温泉に向かいました。

名湯を探すより前に、
給油ランプがビカビカと点灯しておりましたので、
まずはガソリンスタンドと懸命に探しておりますと、
スタンドとともすぐそばの今日の第1ターゲット、
三之亟さん
を発見します。

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日帰り入浴は500円(湯めぐりチケット2枚)。
趣のある山あいの旅館らしい造りは悪くありません。

迷いながらも混浴!の岩風呂へたどり着きます。
脱衣室は男女別になっています。

脱衣室から浴場へ入りますと、
ものすごく広く解放的な空間が印象的です。

大浴場という雰囲気ですが、
浴槽は岩をくりぬいて作られたいるそうで、その浴槽が3つ。
そこに屋根がかかっているというちょっと珍しい造りです。

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左側の浴槽は深く掘られているところもあって
立ち湯のような形でお湯を楽しむことができます。

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二つの浴槽の間に源泉があって、
湯量はかなり豊富なようにも思われます。

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力説したいのはお湯の柔らかさ。
無色透明無臭ですが、とにかく優しいお湯に癒されます。

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平成25年8月から始めたP.h1126(いい風呂)への道。
今回は8.2で
合計134.51(前回までで126.31)
のんびり巡礼してまいります。

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隠れた名店で供養の会食

あひる課長さん

我が家の汁モノ名人の両親の年忌法要を行いました。
ワタクシの祖母はそういう意味では祖父の死後も
20年近く家のことを支えてくれたこと思い出したりします。

お寺での読経と雪中で墓参りも行い、
滞りなく供養を行うことができましたので、
家族だけで食事を摂りに移動します。

JR東北本線、国府多賀城駅に近い場所にある住宅地。
その中で自宅を改装したような佇まいの和食屋さん、
旬菜家 松平さんにお邪魔します。

お造りはマグロ、ブリ、真ダコの炙り。
小鉢は真鱈の卵の寒天仕立てと菜の花の辛し和え。

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魚の目立てが違います。

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そして、白魚(とミツバと玉ねぎ)のかき揚げ。
ご飯とみそ汁も素材から厳選しているとのことです。

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お造り、小鉢、主菜(焼き物or揚げ物)に
ご飯と椀物がついてランチ価格は1,000円というお得感。

この日は水菓子とコーヒーもセットにしてもらいましたが
十分すぎるクオリティは隠れ家的和食屋さんならではです。


松島の名店、田里津庵で板長を務められていたという親方と、
笑顔とトークは癒しにあふれた若女将さん。
お二人が切り盛りする松平さん。
お料理はもちろん、
店内の雰囲気もくつろげる「リアルおかくら」なお店です。

お店情報:旬菜家 松平
宮城県多賀城市浮島1-15-5

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松花堂弁当

あひる課長さん

この日はカミさんが地域の子ども会の集会とやらで
夕方バタバタしておりましたので、
夕食を松花堂弁当にしてみました。

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左上のブロックはムスメ枠。
から揚げとハムカツ。

右上は刺身枠。イナダ、サーモン。
そして、先日お手伝いがてら購入してきた女川のホヤ

ご飯は山形生まれの話題の銘柄、つや姫。

左下は和風枠。
根菜のきんぴら。おひたし。
そして某所で偶然見つけた亘理の知り合い
イチゴ「もういっこ」

中央のお新香枠は
徳島県那賀町の珍味、イタドリ(山菜の塩漬け)。
こちらは、昨年東京ビックサイトでのイベント時
大雨による水害からの復興支援枠で出展されておりましたので、
「食べて支援」という形で協力させてもらったものを開封します。

買い出しに手間取り、レンコンは水煮の既製品を使うなど
手抜きし放題でしたので、次回はもう少し精進します。


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[ 2015/02/15 11:11 ] 男の料理・弁当男子 | TB(0) | CM(0)

角べえそば

あひる課長さん

立ち食いそばでグングン突っ走っております方がおりますので
焼け石に水のような形でそばスタンドに立ち寄ります。

(通称)利府街道沿いにあります、角べえさんで朝ごはんです。
朝いち定食を頂くことにしました。

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ごはん、ミニそば、納豆、小鉢,、お新香のセットで460円?
納豆にはネギが標準セットです。

おそばは、着席式立ち食いそば屋さんの枠にハマらない
美味しさながらも、ワンコインでお釣りがくるコスパ。
美味しく元気をいただきました。



お店情報:角べえそば
仙台市宮城野区岩切青津目16-1







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[ 2015/02/10 07:40 ] 締めの麺類 | TB(0) | CM(0)

女川駅営業再開

あひる課長さん

東日本大震災の大津波により被害を受けた地域の一つ、女川町。

あの自然現象の直後、
現地の高台から見た女川を忘れることはできません。

被害を受けていた休業していた女川駅の営業が再開し、
石巻線が全線運転を再開することになるそうです。

それに合わせて、「千年に一度のまちびらき」と言う形で
女川復興祭が3月22日に行なわれます。

その女川復興祭のPRも兼ねた女川物産市が
仙台駅のコンコースで行なわれておりました。

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moblog_20cc09c7.jpg 偶然通りがかると、
 偶然知り合いに遭遇しました。
 せかっくだからと休憩時間に合わせて
 お昼御飯をごちそうに
 なってしまいました。

 ガッツリ系の定食屋さんで
 どでかいチカンカツをごちそうに
なったお礼に、なぜかお店番をさせてもらいます。



特殊な冷凍技術で鮮度も風味も採りたてのような
ホヤや海産物を行きかう方に試食していただきます。

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子どもの腕ぐらいあるタコ、
タコの炊き込みご飯の素、
ボイルホヤなど3アイテムの完売の瞬間に立ち会うことができたことは
何よりのご褒美と言っても過言ではありません。

後で気がついたのですが、こちらのブースは
女川の名店、おかせいさんのコーナーだそうです。
今年の夏にお邪魔したお店のお手伝いができる偶然に感謝です。

女川と言えば、蔭ながら応援させてもらっております、
倶楽部 金華山さん(ブログタイトル 潮’S  未来が楽しみな町・女川)
おひざ元であることにも気づかされます。

現地の方のお気持ちを察すると両手を上げて喜ぶことは
出来ないのかもしれませんが、
未来に向けた前進は進んでいると言っていいのかと思います。

女川復興祭「千年に一度のまちびらき」
3月22日(日)開催です。






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[ 2015/02/08 17:56 ] A面のヤボ用 | TB(0) | CM(0)

チーズハンバーグランチ@Roti

あひる課長さん

この日は、仙台市内の炭火焼きバール、
Rotiさんでランチをしてきました。

ワタクシはチーズハンバーグのランチをいただきます。
サラダを食べ置いた頃にメインが届きます。

ワンディッシュにハンバーグとご飯がセットされてきます。
ハンバーグはジュースィーで香ばしく、
チーズのとろとろの糸引き具合が嬉しい一皿です。

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次回はお肉のウエイトを増して頂きたいと思います。

お店情報:炭火焼きバールRoti
仙台市青葉区一番町3-1-16 PARM-CITY131ビル 3F



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[ 2015/02/06 19:36 ] B級グルメ | TB(0) | CM(0)

【18番湯】鳴子観光ホテル

あひる課長さん

お昼の後は、今年初めての温泉です。
お昼御飯同様、カミさんとムスメの広くてキレイなお風呂!
という要望とワタクシのわずかな希望を含めて硫黄泉の
鳴子観光ホテルさんに御邪魔します。

前回お邪魔した際は、貸し切り状態でしたが、
今回はそうは問屋が卸さないようです。

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この日は、ダブルヘッダー方式の湯めぐりではなく、
鳴子観光ホテルさんのみの入浴でしたので、
硫黄泉の長湯を楽しみました。

平成25年8月から始めたP.h112.6(いい風呂)への道。
今回は7.0で
合計126.31(前回までで119.31)
のんびり巡礼してまいります。
いつの間にか、112.6に達しておりましたので、
1126を目指してまいります。
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道の駅で伊達なランチバイキング

あひる課長さん

宮城県北部、大崎市岩出山にあります、
あ・ら・伊達な道の駅へお昼ご飯を食べてきました。

道の駅のレストランのランチバイキングが有名だそうですので、
聖地へ向かう前に立ち寄ります。

ムスメとカミさんからしますと、
「無愛想で寝ぐせついてるシェフのレストラン」以外なら
何でもいいよ(笑)というだけの世界なのです。

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貝、豆、野菜カレー、ハヤシ等6種類のカレーのほかに
地元産の野菜を中心にした料理もバラエティーに富んでいます。

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カレーはトマトのカレーと野菜のカレーをツープラトンでセレクトしました。
カミさんも同じセレクトだったらしく、微妙な雰囲気に浸ります。

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カレーなしでご飯とおかずだけでも十分楽しめるような気がします。

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この後は、北の聖地へ向かいますよ!






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