キセキの貸切

あひる課長さん

吹けよ風、呼べよ嵐
そんなA・ブッチャーの入場のような天候のこの日、
カミさんと久しぶりに休みが合ったので、
フロでも行くかということになりました。

北の聖地や、あまりの近場の候補が却下され、
かといって仙台の奥座敷まで行くのも何だかメンドーな気がします。
後述する理由も含めて、松島の某老舗ホテルへ。
国道から蛇行する坂道を登り、入館。

日帰り入浴は800円、11:30からのやや遅めのスタート。

駄菓子菓子、貸切です。

広大な大浴場を貸切り。

DSC_2877[1]

時折、雨が強くなる時間帯もありましたので、
露天風呂は様子を見ながらつかることにします。

DSC_2878[1]

温泉ではなく、沸かし湯ということですが、
成分へのこだわりを捨てれば
安定した湯温と湯量は、イイ湯加減の大切な条件です。

DSC_2885[1]

カラダ中がバッキバキでしたので、
内湯のジャグジーでだいぶほぐせました。

DSC_2884[1]

レモン湯なんかもありました。

DSC_2888[1] DSC_2887[1]

1時間ちょっと、ずっと貸切という、なかなかな状況に感謝です。







関連記事
スポンサーサイト


コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://bqlife.blog4.fc2.com/tb.php/1204-1d96e216